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黒龍眼→こくりうの日々の活動記録などなど。
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さあ、特別ゲストの水木一郎さんのスーパーロボットソングメドレーをお聞きしていただいたわけですが(嘘)
ここからはいよいよ各賞の発表に移りたいと思います。

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さて、今年もこの季節がやってまいりました。
といっても仲間内で勝手に話し合ってたことを今年はこっちの方でやっちゃおうという感じですが。

さてお待ちかね(?)
イマジン可動化第4回、いよいよ改造が一番面倒なリュウタロスの登場です。

劇中では最後に登場し良太郎のみならず他の3人のイマジンにも束縛されない一番のマイペースぶりを発揮しており、その性格の幼さと単純さも手伝って登場当初は味方のイマジンにも拘らずなにかとお騒がせな感じのするリュウタロス。
その性格とは真逆にコスチュームが一番大人っぽいロングコートを着用したりとデザイン的にも意欲的な試みがをなされている彼な訳ですが、そのデザインが非常に今回ネックになってソフビ的には改造が比較的面倒なものとなっています。

イマジン可動化第3回。
今回は気は優しくて力持ちのクマちゃんことキンタロスです。

リュウタロスをしてモモタロスに「動物じゃないから」ということでモモタロスをさしおいて「クマちゃん」と呼ばれているキンタロスですが、ウラタロスほど動物っぽくないこのキンタロスをクマちゃんと呼ぶのはなんか違和感があるような気がと思うのですが・・・

それはさておき登場当初から他の普通のテンションの3人と違いどっしりとしたタイプのマイペースぶりと変な落ち着きで異彩を放っているこのキンタロスが実は個人的に一番好きだったりします。
キャラ的にコメディリリーフのポジションに行きがちだし4人の中では比較的活躍の場が少ないのですが、デンライナーの風景の中ではある意味一番人間臭い態度をとってる感のある貴重な(?)乗客だったりするのかもと思います。



今日はイマジン可動化第2回。軟派なデバガメことウラタロスです。

モモタロスと2人しかいなかった時はその飄々としたキャラクターを嫌味なほど出していた印象がありますが、最近は持ち前の要領のよさが災いしてか後の2人に(特にリュウタロスあたりに)出番を奪われがちな面と、モモタロスをつかまえては「せんぱ~い」と甘えた口調で言い寄る姿が印象的で、個人的にはモモタロスと一番いいコンビなのは実はウラタロスなのではと思っています。

そんな飄々としたウラタロス、ソフビの出来も4体中最もスマートな出来で、元来亀をモチーフにしたキャラは鈍重であるとか重厚なイメージがつき物なのですが、亀モチーフとはあまり感じさせないほどスマートなシルエットに仕上がっています。



プロフィール
HN:
黒龍眼→(こくりう)
HP:
性別:
男性
職業:
絵描き
趣味:
玩具収集、レトロゲーム
自己紹介:
「こくりう」「黒龍眼」の2名義で活動中です。
・主な執筆誌
ファミ通コミッククリア(エンターブレイン様)
Girs fir M(茜新社様)
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